うどんは醤油ベースの汁に入れて食べるものと思っている人が大半である。しかしいつも同じ火事だと飽きてしまう、消化に時間がかかるのでダイエット食とも言われているが、いつも同じ味付けでは食べたくなくなってしまうのである。小麦粉からできているので活用範囲はそばよりも広く、味付け次第でいくらでもレシピが増えるのである、以外にそのことに気がついていない人が多く、もっとうまく活用すれば満腹感を得られるヘルシーフードとして使用されると思うのである。ゆでたうどんに納豆ともずく酢、白ごま、かつおぶし、ごま油、新鮮な生卵をかけて食べればお腹いっぱいになり、かつ低カロリーで食事を終える事ができるのである。また、あたたかいめんみであじを付けたスープにもずくと卵と生姜を入れても体が温まり、寒い季節には向いている。また納得のかわりにおくらを千切りにして入れても美味しく頂くことができるのである。特にお通じが悪い人には納豆、もずく酢、おくらを一緒にいれてしっかりと混ぜ合わせ麺にして食べれば腸の調子もかなり良くなるのである。またひき肉があれば味噌をひき肉を炒め砂糖と酢で味付けした味噌肉を作り置きしておけば、それにオクラや納豆を混ぜて食べるとさらに満腹感を増す事が出来、かつ低カロリーで食事を終える事ができるのでおすすめである。うどんは細麺系のものよりもしっかりとこしのあるさぬき系の方が腹持ちがよくそれでいて食べ過ぎないのでダイエットに向いている。
夏は、つゆに付けながらざるそばのようにして食べ、秋から冬にかけては、沢山の食べ方をしていまです。特に、最近はすき焼きとか湯豆腐などの鍋物の一番最後にうどんを入れて食べる食べ方が皆の好みです。すき焼きなどだしに味がついている物の中に入れるととっても美味しくいただけます。中に残っている具も一緒に加わってお腹いっぱい食べられます。すき焼きで満腹になったはずなのに麺類だと意外とお腹に入っていくのには驚きです。
我が家には4歳と0歳の子どもたちがいるのですが、台風の影響でしばらく外に出ることができず体が動かせない家の中にいることに、飽き飽きしているようでした。何かやりたい、つまらないというので、今までやらせたことのないものがいいかなと思い、夕食の準備も兼ねて、二人と一緒にうどん作りにチャレンジしました。といっても、本格的なものではありません。うちには麺棒も大きなまな板もありませんので、自宅にあるものを工夫して作ってみました。小麦粉と塩を一つまみ、水を少しずつ加えてただひたすらこねます。
我が家の2歳になる姫は、野菜が大嫌い。なので、食事の度に偏りが無いように、野菜嫌いでも食べられるような工夫が欠かせません。そこで、最近姫に気に入ってもらえたメニューを紹介したいと思います。メインは子供が大好きな「うどん」。そんなに工夫できないのでは。と思っていたら、大間違いですよ。それは、大阪の高槻のB級グルメとして、メディアにもちょこちょこ、紹介されているうどん餃子です。
うどんを自宅では、美味しく作るようにしています。何でもお料理はそうですが、美味しく作ることが一番だと思っています。うどんを作る時には、あたたかいうどんの場合には、いろいろな具材を入れるようにしています。自宅で使用している具材は、ネギ、かまぼこ、鶏肉、青菜があれば、ほうれん草など、比較的、どんな青菜でも良くあいますし、出来上がりの彩りがたいへん美しいものに仕上がりますので、見た目がとても美味しそうになります。
私はもともとそばが大好きだったのですが、大学時代に四国旅行にいったことをきっかけに大のうどん好きに。お取り寄せしてでも本場の味を食べるほどになりました。しかし、いつもいつも高価なお取り寄せができるわけではありません。なので、普段は市販の玉うどんを購入してきて煮込みにしてしまいます。煮込んでしまえば、コシがなくても特に気にならないので、我が家の定番です。こだわりは何と言っても出汁。市販のメンミも使用しますが、その前に煮干しと昆布でしっかりと出汁をとります。煮干しは1匹が5センチ以上ある大きなものを使用。
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